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年齢を問わず,小さい子から大人まで楽しめる絵本でした。高校生の上の子がククク…と笑っていました。ストーリーがどうこうより!地獄と天国という概念があるかどうかわからない子どもたちには!こういう本で!地獄は苦しくて行きたくないところで天国は幸せなところ!というのを認識してもらうのにいいかもしれません。

コチラです♪

2017年01月09日 ランキング上位商品↑

ラーメンじごくのラーメンや [ 苅田澄子 ]

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 b y 楽 天 市 場

「じごくのそうべい」等、じごくの絵が好きな息子は夢中になって読んでいますが、表紙を見ての通り、「じごくのラーメンや」の絵は楽しい雰囲気で、途中から出てくる天国の絵は地獄と雰囲気を変えていて、ほんわかした雰囲気です。。私が感想を述べるより!まずはご自分の目で確かめて下さい。ラーメンの絵もなかなかよくて、見ているとラーメンが食べたくなってきます。五歳児に読んだところ!大好評!地獄の話なのに恐さはなく!時々出てくる関西弁も子どもたちにとっては笑いのツボでした。地獄・天国・ラーメン…と、子どもたちの興味をひくキーワードばかりで、今では自分達で読んで楽しんでいます。私は絵本読みのボランティアをしてて、幼稚園年少組、小学1〜4年生までで読みました。小学校へ読み聞かせのボランティアに行っていますが,めったに笑わない,お年頃の子どもたちが,「クックック」と笑いをしきりにこらえているのがわかりました。地獄を人気スポットにしようと閻魔さまがラーメン屋を開くという発想がゆかい。大学生の娘から勧められて購入しました。「怖いもの見たさ」的な感じから楽しいお話だと気付き最後!地獄にくるたくさんの注文の多さに悲鳴に似た歓声を上げて喜んで聞いてくれました。子供はもちろんの事、大人が読んでも面白いです。ストーリの面白さに西村繁男さんの絵がぴったりです。子供たちは最初「絵が怖い!」とおびえたのですが、だんだんおもしろさが分かってきたようです。「いかりのギョーザ」が読み聞かせの子ども達に大うけだったので!関連でこちらも購入しました。妻のおすすめなので!子供に購入しました。地獄でありながらなんかクスッと笑えてほっこりします。幼稚園年長さんぐらいからがよいでしょうか。この作者さんは関西の方なのかな?このかたの「いかりのぎょーざ」も面白かったですが!やはり関西弁でした。ラーメンが食べたくなります。寝るときはこの本を読んで寝ます。物語はいわゆる地獄をテーマにした絵本とは違い!クスッと笑える内容で!こういう絵本も有りだと思いました。絵本をながめてはニコニコしている自分がいます。貸し出しにも好評でした。息子のリクエストで購入しました。ものすごい気に入って読んでいます。しかしなぜ極楽は関西弁なんだ〜。参考までに…。小学生への絵本の読み聞かせをしているので、それにどうかと思い購入しました。閻魔様が地獄でラーメン屋を始めるお話です。僕も読みましたが!面白い話です。ラーメンが食べたくなる一冊です。2012年1月22日現在!ネットで絵本ナビのホームページに行き!「じごくのラーメンや」を検索すると全編試し読みができます。小さい学年ほど 地獄と聞いて、はじめは凄く怖いお話だと思って聞いていました。西村繁男さんの絵が好きで!地元で行われたイベントでこの絵本をみつけました。面白いです。地獄も天国に変わる愉快さ! みんな仲良しで悪者とか出てこないかんじが!今風ですてきです。同時に買った本には目もくれず、何度も読まされています。おすすめ。一目ぼれして絶対手元に置きたい!....って思って書店をいくつか回ったのですがどこにもなく、こちらの検索で出てきたときにはガッツポーズでした。絵本は赤が基調なのですが毒々しい赤ではなく、あったかい感じ。節分の時期で、ちょうど鬼に興味が出ている時期だったので購入してみました。こどもが自分でくりかえして読もうと思える作品です。絵本の読み聞かせをやっています。お薦め出来る絵本です。大人が読んでも面白いです。意外にオチもいいし。鬼が大好きな3歳のむすこ。何よりこれからの季節(三学期の読み聞かせに使用しようかと検討中)ホカホカ暖かく…いえヒーヒーと熱くなりそうで、楽しみ。お話は楽しいですよ。子供も喜んでます。表紙があまりに目立っていたので、思わず手に取りました。親戚の子供へのプレゼント。地獄だけに限らず、京都弁を話す天界の人々も現れて。読み聞かせで大人気でした^^読むと次の日こどもが「ラーメン食べたい」っていいます。私も!試し読みをしてこちらのショップで購入しました。出だしだけ!声を低く読むと怖いのですが!すぐにラーメンの話になって「なんでラーメン?? なんかおもしろそう」と場の雰囲気が変わります。あまり「怖くない鬼・閻魔さま」なので、子供らだけでも楽しく読んでいるようです。オチにはちょっと驚きました。えんまさん、わりと子どもっぽいというか、途中、目的を見失ってるところがユーモラス。